僕の剃毛体験

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僕の剃毛体験を話します。

あれは、中学1年生の夏休みでした。

盲腸の手術の為、入院することになりました。

昼過ぎに病院へ入り、着替などを親に運んでもらい、しばらく落ち着いてから、親は帰りました。

それから、しばらくして20代位の看護婦さんとの問診があり、その日の体調などを聞かれ、答えていると、

「○○君、オチンチンに毛生えてる?」

って聞かれました。

男性の方はわかると思いますが、中一となれば微妙な年頃、女の人にHな話などをされると、とても恥ずかしいのです。

ましてや、キレイなおねえさんからの質問です。

僕はとても恥ずかしかったんですが、

「は、はい。ちょっとだけですけど」

みたいな回答をしました。

「ちょっと、見せてもらってもいいかな?」

と言われ、一瞬、

「えっ!?」

と思ったんですが、ベットのカーテンを閉めだしました。

そこの病院は、病衣じゃなくてもいい所だったんで、僕はパジャマを着てました。

「じゃ、横になってください」

といわれ、僕はベットに横になりました。

「ちょっとゴメンね~」

と言われながら、パンツを膝の所まで下げられ、それだけでも、心臓がバクバクもので、看護婦さんは僕のチンポを直視してました。

(それが、仕事でしょうが・・・)

ちょうど、陰毛が生え始めたばかりだったので、フサッとしか生えてなくて、それが、なおさら恥ずかしかったです。

看護婦さんがチンポをマジマジと見つめながら、

「生えてきたばっかり?」

と聞かれ、僕はとても恥ずかしかったんですが、

「は、ハイ」

と答えると、

「ゴメンね、これ位だと剃るかもしれないんだよね~。ちょっと、先生に確認してみるね」

といい、

「じゃ、また来ますんで・・・」

といい、行っちゃいました。

しばらくして、同じ看護婦さんがやってきて

「ゴメ~ン、やっぱり剃らないとダメだって・・・」

「今、大丈夫?じゃあ、準備してきますね。」

といって、色々との準備をしてやってきました。

そして、いよいよ剃毛です。

チンポを見られるだけで、恥ずかしいのに、ましてや触られるなんて・・・。

今なら、逆にうれしい体験ですが、当時は心臓がバクバクもんでした。

今度は、パンツを足首までさげられて、剃毛の始まりです。

初めに、蒸しタオルでキレイに拭かれました。

この時です。

耐え切れずに勃起してしまいました。

この時のチンポは、起つと尿道口がコンイチハする程度の子供のチンポです。

看護婦さんは、何かを察したのか

「恥ずかしいよね~、すぐ終わるからね」

とやさしく声をかけてくれました。

中一でも小学校から上がったばかりの時だし、僕は特に子供っぽかったので、まるで子供のような対応を取られました。

そして、金玉に素手で、クリーム塗りました。

(剃毛のときは、ビニールの手袋をはめると思うのですが、この時は特に何も疑問におもいませんでした。)

僕のチンポはギンギンのままです。

看護婦さんはナイフに手をやりました。

顔はとても真剣な表情です。

そんな中でも、僕の緊張をときほぐしてくれるためか、しきりに話しかけてくれます。

「ゴメンねー。せっかく生えてきたのにー、すぐ生えてくるから大丈夫だよ。」

といい、やさしく声をかけてくれます。

しかし、余計に恥ずかしいです。

少ない毛を、ジョリジョリ剃りながら、看護婦さんは言いました。

「へー、男の子ってこういうふうに生えてくるんだねぇ~」

といわれ、一瞬何のことかわかりませんでした。

僕は、恥ずかしながらも

「女の人は違うんですか?」

と、訪ねた。

すると・・・

「んー(笑)女の子はねー、生え始めでももっと密集してるんだよ。」

みたいな事をいいました。

陰毛の生えそろったチンポや、生えてないツルツルのチンポは見たことあるんでしょうけど、リアルで生えかけのチンポは、初めて見たようです。

当時、もちろん童貞で、女兄弟もいなかったので、女の人のアソコというものをみたことは、ありませんでした。

看護婦さんのアソコを想像してしまい、なおさらビンビンに。

と、突然

「私もねー、中一の時に生えてきたよ。」

などと、聞いてもいないのに向うから言い出しました。

もう、僕は顔から火がでそうでした。

今思うと、看護婦さんは僕をからかっていたのかも知れませんね。

まだまだ、続きがあります。

「でねー、私は高校生の時に盲腸やったんだー」

「だからねー、その時に私も剃ったんだよ。」

などといい、

「その時私も恥ずかしかったから、○○君の気持ちわかるよ~」

「女同士でも恥ずかしいのに、女の人に見られると恥ずかしいよね~」

などと、いわれ起ちっぱなしです。

当時、精通をしてなかった僕は、起つだけでそれ以上の変化はありません。

今なら、ガマン汁がでまくりでしょうが・・・。

そうこう話してるうちに、一通り剃り終わりました。

最後に、もう一度蒸しタオルでキレイにしてくれました。

この時です。

皮を剥かれて、チコウのようなものを取ってくれました。

当時、包茎の知識のなかった僕は、あまり意味がわかりませんでしたが、

「ここも、キレイにしようね~」

の言葉に、妙に恥ずかしかったのですが、とても気持ちよかったのを覚えてます。

「じゃー、シャワー浴びてきてくださいね」

と言われ、結局最初から最後まで起ちっぱなしでした。

そして、検温のため寝る前に同じ看護婦さんがやってきました。

「○○君、熱はかりますよ」

と言われましたが、さっきのことを思い出して、僕は、とても恥ずかしい思いをしてました。

そんな中、追い討ちをかけるかのように、

「オチンチン、キレイになった?」

と聞かれ、僕は

「ハイ」

とだけ答えました。

今なら、

「何なら見ますか?」

など言うと思いますが、当時はそんなこと言えるはずもありません。

看護婦さんは、ニコッと笑い部屋を出て行きました。

結局その日は、そのまま就寝し、手術の日を迎えました。

手術の日は別の看護婦さんがやってきました。

パジャマから、病衣に着替えます。

この時はパンツは履かずにそのまま病衣を着ます。

この時に、緊張のせいか大量の汗をかいてたので、体を拭くことになりました。

ちょっと太めの看護婦さんが拭いてくれました。

「オチンチンもね~」

といわれ、上下にめくって、拭いてくれました。

玉を必要以上に握られたのは気のせいだったのでしょうか?

この時は、手術の緊張のせいか、なぜか勃起しませんでした。

けっして、看護婦さんが太めだったからではありません。

手術は無事(あたりまえだが・・・)に終わり、個室に入りました。

その日は、一日中点滴をしているので、トイレも行けない状態でした。

その夜、オシッコがしたくなり、看護婦さんを呼びました。

また別の看護婦さんが来ました。

わ、若い。

この印象だけ残ってます。

年齢は聞かなかったのでわかりませんが、10代であることは間違いありません。

1つ上とか2つ上位にしか見えませんでした。

よっぽど童顔だったんでしょう・・・

「じゃー、尿瓶にしましょうねー」

といわれ、尿瓶を持ってきました。

しかし、出ません。

「ちょっと、私出てますね。終わったら、ナースコールで呼んで下さい。」

と、気を使って出て行きました。

しかし、なかなか出ません。

その趣旨を伝えると、看護婦さんはまた来てくれました。

さっきは、尿瓶をあててるだけでタオルケットで隠してチンポをなるべく見えないようにしてくれてたんですが、タオルケットをはぐり、モロに見える状態です。

「立ってすると出そうですか?」

と言われ、

「は、ハイやってみます。」

と言いました。

てっきりトイレでするのかと思ってたら、その場で

「じゃ、私コレ持ってますね」

とその場ですることになりました。

フラフラの体を片手で手すりにつかまって、もう一方の手は、チンポを握ってます。

看護婦さんは片手では尿瓶を持ちもう一方の手では僕の腰を擦ってくれたり、倒れないように支えてくれてる感じでした。

初めは出なかったのですが、チョロチョロと出始めました。

全て出し切って、チンポを2・3回振ると、看護婦さんは、クスクス笑い出しました。

看護婦さんは

「ちょっと待って」

と、なぜか皮の被った先っちょをティシュで拭いてくれました。

この時、かる~く勃起しちゃいました。

この時までT字帯というガーゼ状のふんどしのようなものを付けてましたが、パンツに履き替えることになりました。

看護婦さんが履かせてくれたんですけど、僕の軽勃起に気づいちゃいました。

「大丈夫?パンツ履ける?」

と言われ、僕はコクリとうなずきました

次の日です。

初日の剃毛してくれた看護婦さんがきました。

傷口チェックをしにです。

傷口チェックとなぜかオチンチンチェックもされました。

玉を擦りながら、

「少し伸びてきたよ(笑)」

と言われました。

この時には、大分慣れてきたのか、看護婦さんにチンポを見せても勃起はしませんでした。

「○○君、オシッコは?」

「トイレでできる?」

と言われ、一緒にトイレに行くことになりました。

パンツを下げてもらい、オシッコをしました。

終了後、また2・3回振るとこの看護婦さんもクスクスと笑い出しました。

どうやら、この行動が面白いらしいです。

この日は、友人達が僕を笑わせる魂胆で見舞いにきました。

案の定

「剃った?」

とか、

「起った?」

だの聞かれましたが、一切答えませんでした。

この時に友人の一人に

「剃ると濃くなるんだぞ!」

ときき、その言葉に密かにビビッてました。

その後、看護婦さんに、恥ずかしながらも聞いてみました。

「剃った後って濃くなったんですか?」

って、

「え!?わたし(笑)?」

「女の子はみんな濃いからねー」

といわれ、また想像してしまいました。

「心配しなくても、大丈夫だよ。」

っといわれ、ホッとしたのを覚えてます。

結局、この看護婦さんはこの後も何回か担当になったのですが、この看護婦さんだけ、オチンチンチェックをされました。

思えば、この看護婦さんが、陰毛が生えてから、初めてチンポを見られた、さらに触られた女性です。

トータル1週間という短い入院期間でしたが、勃起しっぱなしの毎日でした。

これが、僕の12歳のときの初めての剃毛体験です。

この1ヵ月後この看護婦さんと再会するのですが、それはまた別のはなし・・・

乱文スミマセン。。