看護婦に突然…

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盲腸で入院した時、看護婦がやって来てカーテンを閉めた。

「手術する前に悪いけど毛を剃らせてください」

と言われたので、

「何処の?」

と聞くと顔を赤らめ、

「下のです。脱いでください」

と言われ、脱いだ。

すると

「もう少し上げて」

と、言いながら消毒しだした。

根本をこすられているうち、意識はないが立ってきて、その看護婦は、

「この悪者」

と言いながら、毛を剃ってしまった。

手術も終わり病室に入れられたが、痛みがあったため、その夜、その看護婦が来て、

「どう、何もない?」

と聞いたので、

「痛い」

と言うと、

「今日だけよ。明日になれば治まるから辛抱しなさい」

と頬にチュをして出て行った。

その看護婦が、3日目の夜点検にきた折、

「すぐ退院ね」

「貴方のは凄いね、あんなに大きいのを見たのは初めて。」

「奥さんは困っていない?」

と言い出し、

「怪我してないか見てあげるから、静かにしてね。」

「他の患者さんもいるから声出さないでね」

と耳元に囁き、パジャマを下げ、出てきた一物を手に握り、擦りながら口に咥え、

「ゆっくりね。緊張すれば痛いよ。私のところ触ってもいいよ」

と僅かの時間だが、触らせてくれた。

すると急に

「大丈夫みたい。お大事にね。」

と言ったあと、小さな声で、

「退院する前にいい事させてあげる」

と笑い含め、出ていった。

忘れていたらその夜、巡回にその看護婦がやって来た。

「おめでとう明日退院ね」

「どうもない?何かあったら困るけど」

と言いながらパジャマを脱がせ、指を口にあて、

「シー」

と言う合図。

僕の手を取り、自分の部分に当てさせたが、パンツを履いてなく、ヌルヌル濡れていた。

一物を口に咥え、

「今までこんなに太く大きいのは見た事がない。よければやって」

とせがまれ、看護婦に指を入れてあげると、

「いきそう。声が出る。」

と言いながらも、イったらしい。

そのあとで、

「また明日。何かあったら言ってね」

と出ていった。

退院日には妻が迎えにきているのに、

「貴方のを見せられ、変わってしまった、邪魔しないから付き合って。内緒で。」

と言ってきた。

帰り際、皆さんが

「お大事に。」

と送ってくれる中、彼女だけがウインクして、ニヤッとした笑い顔で、

「お元気で」

と送ってくれた。

その後の事はどうなるのか、何かあればお知らせします。