初めての陰部剃毛

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俺が中1のとき、入院して手術することになったんだけど、陰部剃毛というイベントが待っていた。

若い看護婦さん(20代後半ぐらい?)が道具一式を携えてやってきた。

浴衣を脱いで全裸になる俺。

例によって、看護婦さんの前でちんぽがムクムクと勃起し始め、もう俺の意思では操縦不能。

勃っちゃダメだと思えば思うほどギンギンに勃起し、ヘソの下にビターンと張り付く。

すげえ気まずくて

「す、すみません」

とか謝る俺。

「仕方ないよね」

苦笑する看護婦さん。

その後は黙々と剃毛作業をしてくれるわけだ。

泡を塗ってはカミソリでジョリジョリ……。

勃起してるから剃りにくい。

看護婦さんがチンポを握って前後左右に傾けつつ根本を剃っていく。

でも無理な方向に曲げられると痛いです。

勃起チンポは下には行きません。

「ごめん、痛かった?」

「ちょっと…」

痛くて屈辱的で気持ちいいです。

ギンギンの勃起チンポと悪戦苦闘しつつ剃毛を続ける看護婦さん。

竿や玉を優しく触られて、マジでゾクゾク感じた。

汁まで出てきた(恥

剃毛が終わったときには、何カ所か肌がカミソリ負けして出血してた。

「ごめんね、切っちゃった、ごめんねごめんね」

とすげえ謝る看護婦さん。

なんか、いい人だ。

そして傷を消毒・絆創膏してもらう俺。

全裸で。

終わったあとも看護婦さんと目を合わせられなかった。

あれから10年経った今では俺も立派なM男になりました。

これもみんな看護婦さんのおかげです。