巨乳ナースをオカズに一発
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オレ丁度チン〇が剥けた頃。
ちょっとした体調不良で入院することになったんだ。
地元の大型病院。
結局大したことは無かったんだけど、1週間くらい大事を取った方が良いとの事。
主な治療は点滴くらいだったかな。
3日もすればかなり回復してすっかり元気になってさ。
病院のベッドの上で過ごすのが面倒になってさぁ。
院内を歩き回って時間を潰してたな。
幸いナースのお姉さんがキレイどころが揃ってて良くしてくれたのが救いかな。
むしろ剥けた男子にとってはナースとの触れ合いが楽しみだったりもする。
その中の一人のナースと実はオレ、淡くてエッチなピンク体験をしたんだな。
相手は35歳くらい、名前はマキさん(名字)。
お姉さんとも言えるがオレにとっては大人というかオバさんな印象があったかな。
お母さん的なビジュアルで少々ポッチャリした体型のナース。
看護の技術は安定してるしホスピタリティも抜群。
キレイどころのお姉さんを押しのけて存在感を放ってたのが、そのオッパイだ。
白衣をもろともしない巨乳がオレの股間をどうにもならないくらい誘惑してきたのだ。
血圧を測る時にはオレの手がマキさんのオッパイに当たるんだよ。
単に当たってるだけなのにさ、マキさんときたら
「やだ、オッパイ触らないでエッチ」
「もうちょっとだけよ」
と冗談めかして言ってくる。
オレそれでチンチンを堅くしてた。
夜中にこっそりマキさんで抜いたこともあったな。
とある日もマキさん。
体を拭いてくれるというのでお任せしたが背中にマキさんが密着してくる。
オッパイを当てながら。
「大丈夫、興奮してるんじゃないの」
「だって体熱いよ~」
そして拭き終わった後、何気なくバランスを崩してオレのベッドに座り込んできた
「キャッ」
とね。
オレも咄嗟にマキさんの腰のあたりを支えたのだが、マキさんは
「ここじゃないの、触りたかったのは~」
ってオレの手を自分の胸に・・・。
そしてグルグル回すように揉ませてきたのだ。
今まで当たってた感触のみだったが、初めて揉んだマキさんのオッパイは柔らかく揉みごたえのある信じられない感触だった。
「ごめんごめん、じゃぁね、おやすみ~」
と去っていくマキさん。
オレの手にはまだマキさんのオッパイの感触が残っており、もちろんこのままで眠ることは出来ず。
感触残る手の平でシコシココキコキどっぴゅりだ。
しかしここでティッシュが一枚しか残ってないことに気づいてしまう。
溜った精子と新鮮なオカズの前では一枚で受け止められるはずはなく、イソイソとトイレに駆け込むことにした。
その道中に運良く?運悪く?か巡回中のマキさんに見つかってしまう。
「○○くん?」
まだはっきり気づかれてないようなのでオレは無視してトイレに駆け込んだ。
その様が逆にマキさんを心配させたようでオレの後を追ってトイレまで付いて来たではないか。
カラカラとトイレットペーパーを巻き取るオレ。
別にトイレの為じゃなかったので扉を締めずにマキさんに見られてしまう。
「やっぱり○○くんねぇ」
「どうしたの、心配するじゃない」
オレ「いやティッシュが切れちゃって・・・」
マキさん「ふ~ん、そうなんだ~」
そういうとマキさんは帰って行ったように思えたが、またすぐ帰って来て
「もしかして~オナニーしちゃってかな?」
「ワタシのオッパイ揉んじゃったからかなぁ」
マキさんはぜーんぶお見通しってこと。
「うふふ、大丈夫よ、ワタシに任せて」
「今、誰もいないから」
そうマキさんはトイレの周辺に人がいないことを確かめるために席を外したのである。
そしてオレを便座に座らせてチンチンについた精子を拭き取ってくれるのだが、残り汁が止まらず、マキさんの手の感触が何とも言えず気持ちよく、すごいエッチなシチュエーションでもあり、オレはオレは大コーフンを隠せずにいた。
するとマキさん
「もう堪んないわ」
と言ってオレのチンチンをパックリ。
イヤラシイ音をたてながらジュッポジュッポと濃厚フェラをしてくれた。
オレはマキさんのオッパイを出来心で揉んだ。
「うんそう、もっと揉んでぇ」
「ああん感じるわ○○くんにオッパイ揉まれるの~」
さっき出したばかりなのにオレはもう・・・。
マキさんの口の中にたっぷり出すことになった。
これが定番化しちゃってさ、退院まで毎日マキさんがフェラしてくれた。
オッパイ揉みながら口内発射するのがお決まりだった。
ただセックスだけはNGだったな。

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