30過ぎの色っぽいナース

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何年か前にヘルニアの手術で入院してました。

痛みとかなくて歩き回ってたもんだから何人かの茄子とも仲良くなってたんだけど。

手術の日にウ○コが出てないことに気づいて茄子に浣腸してもらったけど出なくて、そしたら茄子に

「トイレまできて」

と言われそのままトイレに行きました。

「じゃぁ壁に手をついて足を開いて」

と言って茄子はおもむろに俺のズボンとパンツをズリ下げた。

薄いビニールの手袋をパチンとはめて、指にワセリンを塗って俺の菊に指を入れてきました。

茄子は30過ぎてたけど、色っぽくていいなぁと思ってた人だったからメチャ興奮しました。

「痛かったら言ってね」

と言って茄子は指をいろいろ動かして、ウ○コがあるかないか調べました。

俺は決してホモではないけれど、以外と気持ちよくって、2週間も出してなかったので、すぐにビンビンに勃起してしまいました。

そして、

「あぁ~」

と声を出してしまいました。

「痛かった?」

「大丈夫、むしろ逆」

「?」

「前のほう」

茄子は俺のビンビンになったモノを見てびっくりしたみたいだったけど、すぐにニコッと笑って

「元気いいのねぇ~溜まってたの?」

と言って優しく握ってくれました。

2~3回しごいてから、

「今は時間がないから我慢してね」

と言って俺の我慢汁を舌で舐めとってから一回口に含んでくれました。

そして

「手術が終わってからね」

と言ってねっとりとしたディープキスをしてくれました。

手術後は個室に移って一週間ベッドに寝たきりだった。

チ○コにチューブなんかも入れられて当然勃起なんかしなかった。

起き上がれる様になってくるとやっぱりあの茄子のことが気になった。

やっぱりあれキリなのかなと思ってたある日、夜の検温のときにあの茄子がやってきた。

「今日の夜は時間があるからね」

「えっ?」

「いい子で待っててね」

チュッ、っと頬っぺたに軽くキスをして行ってしまいました。

覚えていてくれたみたいでワクワクしながら夜中が来るのを待ちました。

そして夜中約束通りに来てくれました。

まず最初に、

声を出さないこと(壁が薄いから)

髪の毛とかに触らないこと

本番はしないこと

などを約束させられました。

パジャマとパンツを脱がせてもらい、いよいよと思っていたら、

「まずはキレイにしなくちゃね」

と暖かいタオルでタマやカリや亀なんかを優しくキレイにしてくれました。

それからネットリとまとわり付くようにゆっくりと口に含みました。

彼女を呼んでヌイてもらってたんだけど、状況に興奮してすぐにビンビンになりました。

「ウフ、元気いいわねぇ」

と笑うと、片手でタマをもう片方で竿をしごきながらジュボジュボとイヤらしい音を立てながら頭を上下にふっています。

すごく気持ちよくて身を任せてすっかり浸り切っていました。

時折茄子も

「んっ、んっ」

と甘く声を出していました。

「○○君はこっちも気持ちいいんだよね」

何かなと思っていると、おもむろに例のワセリンを指に塗って俺の菊に入れてきました。

「?!」

となっているオレを無視して茄子はフェラ続行。

しかもさらに激しく。

「うぅ~、あぁ~」

と俺は情けない声を上げてしまった。

「いつイッてもいいよ」

と茄子。

もともとそんなに我慢強い方じゃないのであっけなく

「ウッ、ウッ、むふぅー」

と口の中へ思い切り出してしまいました。

茄子は全部口で受け止めてくれました。

「やっぱり飲めないわ」

と洗面台に吐き出してからいいました。

「舌がジンジンする」

らしいです。

後始末をしてもらってその夜は終わりました。

それから退院したんだけど、当然倍以上にやり返しました。

ながながとすみませんでした。

とりあえずおしまいです。