腕が使えない僕を巨乳看護師が…
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バイクで通勤していたあの日のことは、今でもはっきり覚えています。
交差点でトラックが急に曲がってきて、避けきれずに転倒しました。
右手を強く打ちつけて、激しい痛みで気を失いかけました。
救急搬送されて検査を受けたところ、右腕の骨が折れていることがわかりました。
手術が必要だと言われ、結局一週間の入院生活を送ることになりました。
相部屋はプライバシーがなくてどうしても嫌だったので、個室を希望しました。
個室は少し高いですが、安静に過ごせると思い、お願いしました。
病室に移ってすぐ、担当の看護師さんが来てくれました。
名前は佐藤さん。
年齢は二十代後半くらいで、白い制服の上からでもわかるほど豊かな胸をしていました。
優しい笑顔で
「こんにちは。これからお世話になりますね」
と挨拶してくれたとき、思わず目がいってしまいました。
最初はただの患者と看護師の関係でした。
毎日朝晩、バイタルチェックに来てくれたり、点滴を交換してくれたりします。
腕がギブスで固定されているので、自分ではほとんど何もできない状態でした。
食事のときも、本を開くのも不便で、佐藤さんが
「何かお手伝いしましょうか?」
と声をかけてくれることが多くなりました。
三日目くらいから、少しずつ会話が増えていきました。
夜の巡回のとき、病室が静かだったので
「どうしてバイクに乗っていたんですか?」
と聞かれました。
仕事の話や、事故のときの話をすると、佐藤さんは
「大変でしたね……。でも、命に別状がなくてよかったです」
と、本当に心配そうな顔で言ってくれました。
その優しさに、入院生活の孤独が少し和らいだ気がしました。
四日目の夜、佐藤さんが仕事の合間に少し長く病室にいてくれるようになりました。
「他の患者さんも落ち着いているので、少しお話ししてもいいですか?」
と聞かれ、私は
「もちろんです」
と答えました。
佐藤さんは椅子に座って、自分の仕事の話や、看護学校のころのエピソードを話してくれました。
私も最近の生活や、事故で仕事を休まなければならない不安を打ち明けました。
会話をしているうちに、佐藤さんの柔らかい声や、時折見せる微笑みに、心が惹かれていくのを感じました。
五日目の夕方、佐藤さんが検温に来たとき、少し顔が赤くなっているのに気づきました。
「実は……」
と切り出して、
「患者さんと親しくなりすぎるのはいけないんですけど、あなたと話していると、どうしても心が動いてしまうんです」
と言いました。
私も正直に
「佐藤さんのこと、ずっと気になっていました。この腕のせいで何もできない自分が情けないですけど、あなたの優しさに救われています」
と伝えました。
病室の空気が、少し熱を帯びたように感じました。
六日目の夜、佐藤さんが夜勤の合間に病室に来てくれました。
ドアを閉めて、
「誰も来ない時間です」
と小さく笑いました。
私はベッドに半身を起こして、佐藤さんの大きな胸が制服の下で揺れるのを見ていました。
佐藤さんは私のギブスの腕を優しく触りながら、
「動かさないでくださいね。私が全部しますから」
と囁きました。
心臓が大きく鳴る音が聞こえるようでした。
佐藤さんはゆっくりと私の病衣のズボンを下ろし、すでに硬くなっているものを手で包みました。
温かい掌が優しく上下に動き、先端を指で撫でると、私は思わず声を漏らしました。
佐藤さんは
「気持ちいいですか?」
と確認しながら、自分の制服のボタンを外し始めました。
白い下着から溢れそうな大きな胸が現れ、私は思わず息を吞みました。
佐藤さんはベッドに膝をついて、私のものを顔の近くに持っていきました。
熱い吐息がかかり、次の瞬間、柔らかい唇が先端を包みました。
舌がゆっくりと裏筋を這い、時折深く咥えて頭を前後に動かします。
佐藤さんの喉の奥で感じる熱さと、時々漏れる鼻息が、とてもエロティックでした。
私はギブスの腕を動かしたくても動かせず、ただ仰向けになって快感に身を委ねるしかありませんでした。
十分ほど丁寧に舐めたあと、佐藤さんは自分の下着を脱ぎ、私の上に跨がりました。
大きな胸が目の前で揺れ、乳首が硬くなっているのがわかりました。
佐藤さんはゆっくりと腰を下ろし、熱い内側で私のものを包み込みました。
「んっ……入ってきました……」
と、甘い声を漏らします。
最初はゆっくりと腰を上下に動かし、徐々にリズムを速めていきました。
騎乗位で深く沈み込むたびに、佐藤さんの内側がきつく締まり、熱い壁が絡みついてきます。
佐藤さんは両手で私の胸に手をつき、腰をくねらせながら
「あっ……いい……あなたので奥まで突かれてる……」
と喘ぎ声を上げました。
大きな胸が上下に激しく揺れ、汗が首筋を伝って胸の谷間に落ちていきます。
私はギブスの腕をベッドに固定されたまま、もう片方の手で佐藤さんの腰を支えることしかできませんでした。
佐藤さんの動きは徐々に激しくなり、自分で感じている様子がはっきりわかりました。
腰を大きく回したり、前後に揺すったりしながら、
「んあっ……ここ……当たる……気持ちいい……」
と、声を抑えきれずに訴えてきます。
私のものが子宮の入り口に当たるたびに、佐藤さんの体がびくんと震えます。
内側がきゅうきゅうと収縮し、熱い蜜が溢れて私の太ももを濡らしていました。
「もっと……感じたい……」
と佐藤さんが言い、さらに深く腰を落として激しく上下に動き始めました。
ベッドがきしむ音と、肌がぶつかる水音が病室に響きます。
佐藤さんの顔は快楽で紅潮し、目を細めて
「あっ、あっ、だめ……イキそう……」
と繰り返します。
私は腕が使えないもどかしさを感じながらも、佐藤さんが自ら快楽を貪っている姿に興奮が高まりました。
やがて佐藤さんの腰の動きが乱れ、体全体が痙攣し始めました。
「イク……イっちゃう……あっ、あっ、あっ……!」
と高く喘ぎ、内側が強く収縮して私のものを締め付けました。
その締め付けに耐えきれず、私も深く射精しました。
熱いものが溢れ出す感覚に、佐藤さんは
「熱い……中に出てる……」
と震えながら感じ続けていました。
射精が収まったあと、佐藤さんは私の上に覆いかぶさるようにして、大きな胸を私の顔に押しつけてきました。
息が荒く、汗ばんだ肌が熱いです。
「腕が動かなくても……ちゃんと感じられましたか?」
と尋ねられ、私は
「佐藤さんのおかげです。すごくよかったです」
と答えました。
佐藤さんは優しく微笑み、私の額にキスをしてくれました。
その後も退院までの残りの時間、佐藤さんは夜の巡回のたびに少し長く病室にいてくれるようになりました。
腕が治るまでの間、彼女の優しさと体の温もりに、何度も救われた気がします。
あの事故はつらかったけれど、佐藤さんと出会えたことは、今でも忘れられない出来事です。

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