入院したら元オキニソープ嬢が…
閲覧数:9 ビュー 文字数:2483 0件
今から10年以上前、大学生だった私は、とあるソープ街の秘書系ソープのランカー嬢の有紀さんにハマっていました。
その店のランカー嬢はほとんどが夜姫だったのですが、彼女だけは昼姫でした。
彼女とはすごく話しもあって年も近く、私より1学年だけ年下でした。
彼女にとっても、普段は自分より遥かに年上のオジサン達に抱かれていたから、私が客として入ると、すごく喜んでくれました。
(他の女の子のときはそこまででもなかったので、そう思いたい(笑))
そんな有紀さんとの関係は、彼女が看護師の資格を取る勉強を始め、専門学校に入学しソープを辞めて終了しました。
彼女に初めて入った時から2年ぐらいたっていたと思います。
最後の日はそれは激しく愛し合ったものでした。
それから月日が経ち、社会人になって5年ぐらいたった頃、私が27歳の時、ちょっとした病気で3週間ほど入院したことがありました。
このとき、病院から個室を勧められ、つい乗ってしまい結構な額を払ったのは思い出です。
入院中、自慰なんてできないから溜まる一方で、しかも、毎日風呂にも入れません。
最初の一週間はぐったりしていましたが、体力が回復してくると下も…。
お風呂にはなかなかだったので看護師さんの清拭で綺麗にしてもらっていました。
ある日1人の看護師さんが清拭に来ました。
最初は分からなかったのですが、聞き覚えなる声、見覚えのある顔…。
ああ!有紀さんだ!
「ひょっとして、有紀さん?」
思わず聞いてしまいました。
ぴくっと彼女の手が止まる。
「○○君?」
「やっぱり、有紀さんだったんだ。あれから元気にしてるかな、無事に看護師になれたかなとずっと思ってたんだ。でもこうして、看護師に無事になれていたんだ。本当に良かった。」
「誰にも私があの店で働いてたこと言わないで。」
「当たり前だよ。絶対に言わないよ。」
「本当にお願いよ。」
「分かってるよ。」
全身を暖かいおしぼりで拭いてもらうのですが、有紀さんが拭いていると思うと、いつも以上に気持ち良かったです。
陰部を拭かれる段階になると、有紀さんに見られている、有紀さんに触られているというので、ギンギンになってしまいました。
それを見てニヤニヤする有紀さん。
抜かれることなく清拭は終了しました。
ニヤニヤしながら耳元に小声で
「今夜、遊びに来るね。」
返事を聞かずに彼女は何事もなかったかのように去っていきました。
その日は終始ドキドキしっぱなしでした。
遊びに来る?積もり積もった世間話?それとも…。
ドキドキしながら、その日一日を過ごしました。
まあ、まだ体力も中途半端でほとんどベットに寝ていましたが。
さて、0時ごろ戸が開く音で目が覚めました。
有紀さんでした。
ナース姿の有紀さんは私の目の前で白いズボンとパンツを脱ぎ
「○○君、目が覚めた?」
「うん」
「最初は69でどう?」
「それが良い!」
「しー!」
「ごめんごめん」
有紀さんは私にキスをした後、覆い被さりました。
薄明りの中でも彼女の秘部が濡れているのが分かりました。
指を這わせ、蜜壺に入れると中が彼女の天然ローションで満たされているのが分かりました。
思わず、彼女の蜜壺に顔を押しつけ愛液を啜りました。
久しぶりの有紀さんのラブジュース、美味しかったです。
彼女も負けじと、5年ぶりの男のイチモツにたっぷりの唾液を垂らし、手こきをしてその後しっかり咥えてくれました。
5年ぶりの有紀さんの尺八は、ソープ嬢をしていた頃と変わらず大量の唾液を使った温かくて気持ちよくって、ジュボジュボという音が淫靡でした。
お互い高まったところで彼女をベットに寝かせて正常位で合体と行きたかったのですが、残念ながらそこまで体力が回復していなかったので騎乗位で合体しました。
私は正常位が大好きで騎乗位はそこまで好きではなかったので、ソープで会っていた時はいつも正常位でした。
なので、いつも私が有紀さんを犯しているような感じだったのですが、今回は逆に有紀さんが私を犯しているかのように振舞っています(笑)。
「一度○○君を騎乗位で搾り取りたかったの。」
「マジ?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
「マジ(ニッコリ)」
完全勃起した男根が有紀さんの下の口に喰われていきました。
そして騎乗位でひたすらパンパンと貪られました。
「有紀ちゃん、もうダメ、いきそう」
「もういくの?(・∀・)ニヤニヤ、いっぱい出してね。」
パンパンパンパン
「う、うぐ」
ドビュッ、ドビュッドビュッ、ドビュッ
何度も脈打ち、明らかに大量の精液が彼女の膣内に流し込まれているのが分かりました。
有紀さんもそれが分かったようで、
「すごい、いっぱい出てる。」
「有紀ちゃんのが気持ち良かったから」
「○○君に初めて中出しされた。赤ちゃんできると良いね。」
「マジ?まあ、その時は俺のところに来い。」
「フフフ、冗談、冗談。」
そんなことを言いながら彼女は秘密の花園を染め上げた雄汁を拭き取ると、まだ膣内に子種を残していると思うのですが、部屋を去ってい行きました。
翌日以降も昼間は何事もなく過ごしました。
そして、退院直前の体力の全快直前には、大好きな正常位で有紀さんの身体を楽しむことができました。
それ以来入院していないのですが、万が一入院することになったら、またあの病院で個室に入ろうと思います。
そうすれば有紀さんが来てくれるかもしれないですからね。

最近のコメント