入院先の病院で
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これは私が大学2年生であった20歳の時の話です。
当時、バイクで事故をおこし3週間ほど入院することとなりました。
入院した病院は田舎であたっためか入院患者は少なく、大部屋でしたが、私を含めて3人しか入院していない状態でした。
普段から老人のお相手ばかりしていて若い男性が珍しいのか、入院してすぐ、看護師さん達に根ほり葉ほりプライベートの事を聞かれていました。
そんな中でも30代前半のAさんは自分ことを気に入ってくれたのか特に親しげに話しかけて来てくれました。
Aさんは決して美人ではありませんでしたが、愛嬌がある感じでした。
何よりも大きな胸が特徴的でナース服という事もありついつい胸に目が行ってしまうような魅力的な女性でした。
20歳ということもありかなり性欲が旺盛な自分。
事故で右腕を骨折していたたため、オナニーができないという事で入院してから1週間ほどたつとかなりムラムラの衝動が抑えられない状況になってきました。
また、田舎の病院で周りに何もなく、テレビ以外の娯楽がほとんどなかったためさらに性欲が抑えられない状況になっていました。
そんな中、同部屋の方たちが週末で自宅に帰られる時があり、大部屋に自分1人という状況の日がありました。
そんな時にAさんが巡回に来られ、いつものようにお話ししていると、Aさんから
「入院中なにか困ったことはあるの?」
と聞いてきました。
自分も正直に
「右手がこんな状態で性欲が処理できなくてつらい」
と笑いながら伝えると、Aさんは大笑いしながら
「若いもんね~私で良ければ手伝ってあげようか?」
と言ってきました。
一瞬夢なのかなと思いながら
「え、大丈夫なんですかと」
伝えると、
「今日は暇だから大丈夫だよ調度、お部屋には君1人だけだし。ただ、他の人には内緒だよ」
と不敵な笑みを浮かべながらこちらの耳元でささやいてきました。
Aさんの手が自分の股間を刺激しながら服を脱がせてもらうと、Aさんがいきなりフェラチオをしてきました。
Aさんは大人のテクニックがあり、それまで経験したことも無いくらい気持ちよかったことと、ずっとオナニーをしていなかったのと、すぐに射精しそうなり、Aさんに
「もう出そうです」
とお伝えすると
「まだ、ダメ」
といいながら私に覆いかぶさってきました。
Aさんのあそこも十分に濡れていて慣れていないながらも一生懸命Aさんのあそこをなめていると、
「もう我慢できない」
と言いながらAさんが騎乗位になって動いてくれました、寸止めだったこともあり、数回Aさんが動いただけで、射精しそうになり、
「Aさん我慢できないです出ちゃいます」
と伝えると、
「ピル飲んでるからこのまま膣内に出していいよ」
とキスしながら言ってきたため大量にAさんの膣内に射精してしまいました、Aさんが
「すごいこんなに出るの」
と言われるぐらい大量に射精してしまいました、Aさんのあそこから自分の物を引き抜くと一緒に精液が
「ゴッポ」
と音を立てながらAさんの膣内から出てきました。
その光景を見ているとまた、勃起している自分をみて
「やっぱり若いってすごいね」
と言いながら自分のあそこをお掃除フェラで綺麗にしてくれました。
Aさんの胸を見ていて
「パイズリってできるんですか?」
と聞くと
「やったことないけど特別にしてあげる」
といってAさんの大きな胸で挟んでくれました、Aさんのパイ圧と先端を口でちろちろされるとさっき射精したばかりなのにすぐに復活して、Aさんに
「また、入れてもいいですか?」
とお伝えすると
「次はバックで後ろからついて」
と言われ、バックで2回目が始まりました、騎乗位とは違った感触であっという間に2回目も射精してしまいました。
結局、その日だけで5回もAさんとエッチするという忘れられない体験となりました。
Aさんは旦那さんと最近行為がなかったためか
「すごくよかったよ」
と言ってくれました。
そんなことがあり、その後の入院中もスキを見て何度かエッチをする関係となり、退院まで充実した日々を送ることができました。
退院が近づいてAさんにまた、会えますかと聞くと
「うーん私も家庭があるから無理かな」
と言われこの関係は自分が退院すると終わってしまいましたが、自分の人生の中でももう2度とできない体験となりました。

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