爆乳ナースからのご褒美
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これは10年前、私が骨折をして入院した時に体験した話です。
当時はまだ30代で、地元の企業でサラリーマンとして働いていました。
年末も近づき、事務所の整理をしていた私。
重たい段ボールを持つ手を滑らせて足首に直撃。
当たりどころが悪かったのか、足首はみるみるうちに腫れ上がり激痛で立てなくなってしまいました。
上司が車を出してくれて、そのまま近くの整形病院に行って診てもらうことになりました。
自分が思っているよりも重症で、別の大きな病院への入院が決まりました。
あれよあれよと事が進む中、痛みと共に気持ちも沈んでいきました。
唯一の救いだったのが、若いながらも保険に入っていてその保険を使って個室に入院できた事でした。
さらに私の励みになったのが、入院先の担当看護師のAさん。
優しい笑顔で少しぽっちゃりながら、Hカップはあろう爆乳の彼女。
私も最初挨拶に来られた時は胸に釘付けになりながらも、優しそうな彼女の微笑みを見てとても安心感を覚えました。
その上仕事も丁寧で、老若男女全ての患者さんに優しく寄り添う姿勢が素敵な女性でした。
独身だった私はほんのり恋心を抱きつつ、毎日顔を合わせるのを楽しみにしていました。
入院生活も半分が過ぎた頃。
だいぶ足の痛みも取れてリハビリにも取り組んでいたときでした。
Aさんが私の足の装具を付け替えにきてくれました。
入院生活での寂しさや人肌寂しさがMAXに達した私は、しゃがんで作業するAさんを頭から軽くギュッと抱きしめてしまいました。
すぐにハッと正気を取り戻し
「ヤバい!訴えられる!」
と思いすぐに手を離し謝りました。
一瞬Aさんも驚いた感じでしたが、私を抱きしめ返してポンポンと背中を叩いてくれました。
私は素直に
「すみません、彼女もいなくて、入院中ずっとAさんを見てたらムラムラしてしまいました。本当にごめんなさい。」
と謝罪しました。
そのまま事態は終わるかと思いきや、意外にも頬を真っ赤にしたAさん。
私の膝にたぷたぷの爆乳を預け、私のお腹に手を回してきつく抱きしめ返してくれました。
私はもう我慢できず、ビンビンになったモノを彼女の顔に押し当てるように腰をくねらせてしまいました。
「すみません、ずっとオナニーも我慢してたのでAさんにこんなことされたら…」
焦る私を宥めるように、入院着の上から円を描くように私のモノをこねくり回すAさん。
次第にその他は下着の中に…。
腰をそらすように反応してしまい、彼女の柔らかい手が自分のモノに触れる度にビクンビクンとなってしまいます。
僕は思わず彼女のナース服の中に手を滑り込ませ、爆乳を揉みしだき、乳首を軽くつねり上げました。
Aさんは小さく可愛い悲鳴をあげ、僕のモノを扱く手をさらに早めました。
ナース服から覗く彼女の胸は白く、そして絹のように柔らかい触り心地でした。
片手では揉みきれないほど大きい胸で、私が腰をくねらせる度にぶるんと揺れました。
そのまますぐAさんが手に持つティッシュに果ててしまった私。
Aさんは吐息を粗くしながら
「特別ですからね。」
とにっこり。
最後は少しだけ私のモノを咥えて舐めてくれました。
その舌の柔らかくあたたかさは格別で、すぐにまた大きくなってしまいました。
そのままずっと舐めていて欲しかったのですが、さすがにAさんも仕事中のため、すぐに装具を付け替えて戻って行きました。
その後も2人きりのタイミングがあると、言葉を交わさなくても自然と手コキやフェラをしてくれるようになったAさん。
優しい彼女からは想像もできないエロい動きに、入院中はずっと興奮しっぱなしでした。
無事朝も治り退院の日。
Aさんはいつもの笑顔で優しく送り出してくれました。
最後に振り返ると、ニコリと笑って手を振ってくれました。
連絡先も交換せず、その後会う事はありませんでしたが、10年経った今でも私の中で1番のエロい体験となりました。

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