無愛想な看護婦さん(3)

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あの後は何故かエロい事無かったんだ。

夜ナースコールで来る事あっても無愛想な般若さんだったね。

もちろん昼も。。

あんな体験してしまったらもう見るだけでも勃起するんだけど、どうする事も出来なかったから苦しんだの覚えてる。

悶々としながら過ごし、たまに来てくれる女の子見ても夏なんで薄着だったから恥ずかしい程勃起してた。

3週間程度経った時と思うけど、左足と左腕のギブスを切る事になった。

右肘は重傷みたいでね、2ヶ所切る事になった。

今でもそうなのか知らないけど、半分に切って脱着可能にして、添え木代わりみたいな感じにするとの事だった。

診察室で医師と看護婦さん話してて切る事に。

またまた今でもそうなのか知らないけど、看護婦さんが丸い歯の付いた電気ノコ?みたいな物で切ったんだけど。。。

般若さんだった。

普段無愛想なのにヒュイーんと回る電ノコ持って微笑してた。。

正直怖かったな。。

と同時に夜見せるエロい微笑に見えて複雑な気持ちながらも勃起してしまったの覚えてます。

「○○クンじゃあ切りますね」

って昼間は上の名前でしか呼ばなかった般若さんが皆の前で下の名前で呼んだのね。

俺はギブス初めてだったし、あんな物で切ると知らなかったので、ヒビッて般若さんに恐る恐る聞いたんです。

「大丈夫なんですか?身切る事ないんですか?」

般若さんニターって笑いつつ

「大丈夫よ!私は今まで切った事ないから!でも今回は知らないよ!」

正直怖かったです。

切られるのも怖いがニターっと笑いつつ、ギブスに線引きした処へ歯を当てつつ言われたんで。。

硬直したけど勃起もしてた。。

(変態かな?)

やけに長く感じたけど二つ共無事切れた。

(当たり前かな?)

で腕と足を見ると無残な程細くなってた。。

水泳しててそれなりに背が高く筋肉もまあまあ付いてたけど右足と左足は別人の物に見えた。

医師が来て関節の折り曲げをしたんだけどかなり痛かったね。

「リハビリ入るから心配しなくていいよ」

と言われたけどショックだったね。

と言うのも高校へは特待生で入る高校もう決まったも同然だったんで非常に焦ってたの覚えてるね。

リハビリしつつ2~3日過ぎた頃だったんだけど、般若さんが夜勤担当だったある日にそれは起きたんだ。

6時だったと思うけど晩御飯が来てね。

その後だったけど医師と般若さんが一緒に回診きたのね。

医師が意外と左肘の靭帯損傷が重い事を告げたんだ。

必死で

「治りますか?大丈夫ですか?」

って聞く俺。

「時間掛るけど頑張ろう」

って言われたのと

「手術せず若い回復力に賭けた」

って言われたの覚えてますね。

それ聞いて呆然となってたね。

夜は、まだ右腕ギブスしていて寝返り打てなかったんで、上向いたままただ何も考えずに起きてた。

テレビは付けてたけど見てなかったね。

その時なんだけどね、般若さんが入ってきたのね。

俺もあまり反応せずチラッと見ただけだったな。

般若さん俺が余りに落ち込んでるの見て来たんだと言ってた。

力無く

「大丈夫です大丈夫です。」

と繰り返す俺。

「そう。じゃあ後でね。」

って言ったんだけどなんか寂しそう。

(俺はそう見えた)

に出て行く般若さん。

しばらくぼーっとしてたけど

「後ってなんだ?」

って思ってね。

若いからかな?

やはりエロい事考えだしたんだね。。

「右肘はもっと重傷なんだな~」

なんて考えてたけど童貞厨房の悲しさかな、エロい考えの方が勝ってた。

動かすとまだ痛いが左手でおちんちん揉んでたな。

自分で出そうと考えたがやめた。

ひょっとして般若さんが。。って考えたからね。

で、結構早い時間(11時過ぎだったかな?)コールしてないのに般若さん来たんだね。

「呼んでないですけど?」

一応言う俺。

無愛想だった般若さん。

でもジィーっと俺を見てた。

すっと近付いてきて上にも書いてるがどんぐりころころまた歌いだしたんだね。

もちろん揉みモミさわさわしながら。。。

悲しいかなフル勃起。

どじょうが出てきてコンニチワでずり下げられたけど我慢汁だらだらだったね。

ぼっちゃん一緒に遊びましょで例によってパクッときてね。

んぐっんぐっレロレロんぐってフェラ。

脳天まで痺れたね。

1週間以上は出してなかったんでね。

「だめです。出ます。あっああー」

即大爆発したな。

「ずぷっぬぷっじゅぷちゅぽんんーーごくっごくっハァーんぐっ」

「飲んじゃった~濃いね~溜まってると~」

エロい声エロい顔でニターっと笑いながらの般若さん。

俺もはぁはぁしてた。

「ありがとうございます」

はぁはぁ。

「○○クン。あんまりにも落ち込んでたからね。。」

「元気出た?」

聞かれたね。

「はい!元気出ました!」

現金なもんですね。

厨房だったし。。。

「うふふふふぅ違うモノもイッパイ出てたわよ~」

エロい視線エロい表情で言われて恥ずかしかったのも覚えてるね。。

でもって例によって濡れタオルで拭いて貰いながら少し話ししました。

「これってほんとに元通り動く様なるんですか?」

「なるわよ!頑張ってリハビリしなきゃダメだけどね!大丈夫大丈夫!夜は長いしリハビリ手伝ってあげるから!」

って言ったんです。

「夜は長いって?リハビリって?」

俺聞きました。

「うふふふ~また後でね。今日ペア組んでる子には○○クンの事情話して、不安で落ち着かないから様子見するって言ってるの」

「だからまた来るわ!」

パンっとおちんちん軽く引っ叩いてエロい表情で言ってきました。

「寝てていいから」

って言われてチュとおでこにキスして出で行きました。

何だ?リハビリって?夜長いって?

また来るの一言で興奮して寝れなかったな。

もちろん興奮で寝れるはずもなく、テレビ見ながら左手でもみもみしてた。

何度も勃起させては鎮め、勃起させては鎮めの繰り返しで、トランクス冷たく感じる程我慢汁出してた。

でもリハビリで久々に身体動かし疲れたのかウトウトし始めた。

寝ちゃダメだ寝ちゃダメだって言い聞かせてた。

でも確か1時回ってだと思うが限界が来て寝てた。

しばらく寝てたんだと思う。

だけどミョーに股間が熱く突っ張ってた。

うぅーんて感じで目を少し開けたら般若さんが扱いてた。

ぼーっとしてたけど、え?え?って感じで起き上がろうとした。

(実際は一度えびみたいに身体丸めないと起きれないからまるめようとしたけど)

「いいよ!寝たままで。○○クンどうして欲しい?」

手コキしつつ聞かれたんで、恥ずかしかったけど正直に

「オッパイが見たいです。。」

「フェラでなく見たい」

って言った俺。

「うふふふふぅオッパイ好きなんだ~ヤラシイね!○○クン」

と言われた。

「じゃあリハビリしよ」

「ボタン外していいよ」

って言われ半分ギブスを外した。

はっきりと手が震えるの分かった。

なんか今日の般若さん優しい(ヤラシイ?)と感じた。

いつもは無愛想からエロくなって行くんだが初めから優しかった。

ボタンに手を伸ばすけどやはり捻り運動(捻りはかなり痛む)がうまく出来なかった。

全然できず焦った。

見透かす様に

「焦っちゃダメ!頑張ってやって!」

般若さんいつになく優しく言ってくれた。

でも腕がもう限界で上らなくなったんであきらめておろしたんだ。

「やっぱり無理?ちょっときつかったかな?」

あくまで優しい言葉の般若さん。

情けないけどへこんで俯いたな。

「いいよ、○○クンいきなり動く方がおかしいんだから」

慰めみたいな感じだった。

黙り込んでると

「見たい?オッパイ?」

と言われて即反応。

「見たいです見たいです」

「うふふふふいいよ」

ってボタン外していく般若さん。

無愛想じゃない時の顔は綺麗だったな。。。

ボタン外して前はだけた般若さん。

白い肌と白いブラが薄暗い部屋で異様なまで浮かびあがって見えた。

「○○クン、今日フロントホックだから外してみる?」

と言われてチャレンジしたな。

捻りは余りできないし、指先は自分の物じゃない感覚で押したり引いたりの乱雑な動作になってた。

引っ張った時に乳首がチラッと見えて大興奮なったな。

うす茶色だったけど。

フル勃起は当然で下腹にめり込んでた。

ぷちっと外せた。

上から覗き込む形だったんでプルンって出てきた感じ。

白くて綺麗だった。

「よくできまちたね~ご褒美でちゅよ~」

俺の左手をそっと握り胸へ押し当ててくれた般若さん。

顔・口では味わった柔らかい弾力が左手に伝わって大興奮した。

手が震えてた。

当然初めて触る女性のオッパイだったから。。

のどカラカラだった。

「どう?柔らかいでしょ?」

「うふふふ私もドキドキしてる~」

って左胸に俺の手を当てたんだ。

正直それだけの行為でも腕痛かったけど我慢した。

でもドキドキは分からなかったな?興奮し過ぎでかな?

「さわって」

般若さんから言われて夢中で触りまくった。

「気持ちいい?○○クンオッパイ好き?」

と聞かれた。

寝たままだったけどうんうん思いっきり頷いた。

乳首もさわった。

複雑な動き出来なかったけど夢中だった。

時折

「んんんんんんんー」

般若さんの吐息漏れてた。

はぁはぁしながら

「舐めたいです。」

って言ったな。

「うふふふぅいいわよ~ハイ」

って手をおろし、俺の顔へとオッパイ乗せてくれた。

レロレロレロレロ必死で舐めた。

乳首も吸ったり転がしたり舐めたり噛んだりした。

「あん上手になったね~あんはぁんあん」

って感じの喘ぎだった。

だいぶ舐めてたら般若さんの手がどじょうに伸びてきて、我慢汁でベタベタの先端を丸く撫でる感じで触ってきた。

「うっ」

と腰が引けた感じになる俺。

「ぬちょぬちょだね~どうして欲しいの?」

はぁはぁしながら恥も外聞もなく、

「舐めて下さい」

「お願いします」

と言う。

「いいよ!○○クンはオッパイも好きだけど舐められるのも好き?」

また聞かれて

「好きです好きです。」

と後から考えると恥ずかしい程言ってた。

「うふふふふぅ硬いね!」

ってパクッときた。

痺れた。

右腹側からだったけど必死で左手を胸に持っていこうとしたな。

届かなかったけどね。

で左手を般若さんの顔に持って行ったんだ。

横目で俺を見ながらフェラしてくれてたんだけど、俺の手を見てフェラ中断して俺の指を舐め出したんだ。

初めての事で凄く興奮した。

と言うのも、凄いエロい視線と表情と物凄いエロい舌の動きだったから。。

「ふふふふ気持ちいいでしょ?」

って指先咥えてレロレロしつつ指の股の部分まで長い舌先出してチロチロしてた。

物凄くエロかったな。。

ジーッと俺は見てた。

はぁはぁしながら。。

般若さんもエロい視線外さずジーッと俺見ながら指フェラしてた。

指舐めながら般若さんオッパイで俺のどじょうを擦り出した。

(当時はパイズリって言葉無かった?)

般若さんも興奮か息が荒かった。

俺もはぁはぁしてたけど凄い感触だった。

すぐ限界が来た。

「でます!でます!」

かなり足踏ん張って我慢してた。

「レロだしてちゅぷだしていいよチロ」

指舐めながらゆっさゆっさ胸で擦りながら言われてスパーク!

どぴゅーどぴゅどぴゅどぴゅ

白い液が凄い勢いで飛び出した。

はぁはぁする俺。

指フェラをやめ、オッパイをどじょうに押し付けスリスリしてる般若さん。

ちゅぷちゅぷ音聞こえたな。

「うふふふふぅほんと凄いね~よくこんなに出るね~」

エロい動作と視線で俺に言う般若さん。

荒い息ながらも

「ありがとうございます」

といつも出た時に言う俺。。

「うふふふぅ気持ちよかった?いっぱい出てたよ!」

はっきり言ってエロい!

「凄く気持ち良かったです。ありがとうございます」

と俺。

「○○クン出過ぎ!ちょっと多いんじゃない?」

「分かりません」

「もう~出過ぎ!ちょっと私も拭くわね」

って起き上がり、オッパイ辺りをゴシゴシ拭いてた。

プルンプルン揺れてるの見てたら鼻血出そうだった。

ブラと服をなおし、俺の指とどじょうを拭き拭きしてくれた般若さん。

「どう?明日からリハビリ頑張れる?」

「はい!頑張ります!」

「よしよし!いいこちゃんでちゅねーがんばってねー」

と般若さん。

「じゃあ行くわね!」

って出て行こうとする般若さんに声を掛けたな。。

「あの。。今晩はもう来てくれないんですか?」

「そうねえ他の患者さんもいるしコールもあるし」

それ聞いてもじもじしてたな俺。

「どうしたの?」

ニターっとエロい表情に変わる般若さん。

「いやその。。」

「なぁに?」

ほんとにガキだったな俺。

何も言えなかった。

「じゃあ早朝に回る用事あるからその時来るわね!その時今の続き聞くわね!」

おでこにチュとして、出て行った般若さん。

俺は寝れなかったね。

何故ならその時見たいって言おうと思ってたから。。

般若さんのアソコを。。。

悶々としながらもずっと頭の中で繰り返し繰り返し言うセリフを考えてた。

何て言うのかずっと考えてた。

ストレートに言うのがいいのかなんかをホント必死で考えてた。

もちろん寝つけるはずもなくマンガ見てた。

(今でも覚えてるけど週刊少年ジャンプだったな)

で4時だったな、般若さん来たの。

そーっと入ってきたの覚えてる。

「起きてるね。。」

すっと近付いてきた般若さん。

「どうしたの?何?」

少しムッとしてたけど怖い般若さんでなかった。

「あのあのあの。。」

心臓バクバクだった。

「なぁに?」

優しい(ヤラシイ)言葉表情に変った般若さん。

「み見たいんです。。」

「な・に・が・み・た・い・の?」←(凄くゆっくり言われた)

「ああアソコです。。」

消え入る様な声で言った俺。

般若さんジーッとこっち見てた。

「ふぅ~やっぱりね。そうだと思ったわよ」

「あんな事してたら若い子だもん見たくなるし、入れたくなるわよね~」

って自分に言い聞かせる感じだった。

「見たい?○○くん。私の?」

不思議とこの時は真面目な顔に見えた。

うんうん頷いた。

のどカラカラだった。

「今さらだけど絶対絶対内緒に出来る?」

うんうん頷く。

「はぁ~仕方ないか~」

って言った。

意外と動きは速かった。

言うが早いかすぐにスカートの横を引っ張り上げて、スルスルっと白いパンストと下着を脱ぎ始めたんだ。

言ったものの流石に固まったな、まさかまさかと思ってたから。。

ただしエロい顔じゃなかった般若さんが印象に残る。。

「いい、絶対内緒だよ!約束だよ!」

って脱いだ下着をイスに掛けた。

バクバクのビンビンだった。

俺を跨いだんだ。

膝立ちで跨ぎズリズリと俺の顔に近付いてきた。

小さいスタンド点けてたから良く見えた。。

スカートの裾を少し上げた般若さん。

黒々として艶々してた。

こめかみまで爆発しそうな程興奮してた俺。

少しパクッと開いてた入口。

初めて生で見たアソコ。

ローズピンクってのかな?

照明の関係もあるけどそんな色に見えた。

ごくッと唾を飲み込み左手でどじょうもみもみしてた。

「凄い。。。」

一言だけ言ったな。

「どう?見える?これがおんなのこだよ!」

般若さんもなぜか息が上ってたな。

もみもみしてた左手で般若さんのお尻を抱き寄せたな。。

「あん」

って言ったけど構わず手前に寄せた。

口が届く目の前までアソコが来た。。

ひくっひくっ動くの見えた。

それまで動くっての知らなかった。

「。。。○○クン。。。舐めてみる?。。私の。。」

うんうんって恐る恐る舌を出した。

「ぴちょ」

ビミョーなんだけど濡れてる??

「ぺロっぺロっぺロぺロぺロっ」

舐めた俺。

見たこと無かったけどクリトリスは知っててそこが感じるってのも知識があったんで。。

「れろっれろっれろれろれろれろっ」

必死でイッパイ舐めた。

般若さん跨いだまま身体クネクネしてた。

「あんあはぁあんあんあーうーあんあはぁ」

って声小さく出してた。

構わず思いっきりベロベロしてたな。

息苦しくなり一時中断すると

「はぁ~~」

って俺の胸の上にぺたんっとお尻をついた般若さん。

「ふぅ~気持ち良かったわ~はぁはぁ」

「○○くん初めてでしょ?舌良く動いてたよ」

って言われて照れたな。

正直右腕ギブスの上だったんで痛かったけどフル我慢した。

「これがおんなのこだよ!濡れてたでしょ!」

って言われたけど舐めすぎで自分の唾液と判別つかなかったな。

「○○クン。。。入れてみる?」

唐突に言われた。

フル勃起大興奮でふんがふんがと頷いたな。

「いいの?私が初めてで?」

って聞かれたな。

ふんがふんがと頷いた。

「コンドーム。持ってないよね?」

当然ありません。

「多分そのうちそうなると思ってたから」

って般若さん胸ポケットからスキン出してきた。

「彼女とする時はちゃんと用意するのがエチケットだよ!」

って言いながらスキンの袋を破って出したな。

反対向いて尻を俺に向けた般若さん。

エロい穴が二つ見えた。

ぶるんって被せられた感覚があってこっち向いた般若さん。

「いい?」

「うんうん」

「んんんんー」

沈む腰。。

眉間にしわ出来てた。。

「あんはぁ~入ったよ。。」

ぐにゅぐにゅしてた。。

恐ろしい程気持ち良かった。。

「はぁはぁはぁどう?○○クンはぁはぁはぁこれがセックスだよ」

「き、き、気持ち良すぎです。。」

余裕無しだったな。

「はぁはぁはぁ動くよはぁはぁはぁ」

ぬちゃぬちゃぬちゃギッシギッシギッシ。

個室とは言え狭い簡易ベットで初めてしたセックス。

俺はぁはぁはぁはぁ言うだけで手も足も思いっきり踏ん張ってた。

「あんあんああん気持ちいい?○○クン気持ちいい?」

何度も聞かれた。

うんうん頷くけど正直爆発寸前だった。

はぁはぁあんあん言いながら般若さんキスしてきた。

ディープキス。

ぐちょぐちょべちょべちょ舌を絡ませつつ腰を振る般若さん。

爆発しなかったの奇跡みたいだった。

「んんんんーあんんんああんんんー」

喘ぎとディープキスでクライマックスが来た。

「あああで出ますああーー」

「出してだしてだしてーー」

小声だったけどお互い言ってた。。

どくんどくんどくんどくん。

イッパイ出た感覚。

と同時にちん先から大げさだけど魂吸い取られた感覚だった。

物凄い勢いで腰を振ってた般若さん。

ぬちゃぬちゃぬちゃと湿った音がしてた。

俺脱力。

ホントの抜け殻みたいになった。

こんなに気持ちいいものだと思わなかったから。。

ペタンと腰を落し止る般若さん。

見つめ合ってディープキスした。

長い時間。

にゅるんと抜けたどじょう。

「うふふふふふしちゃったね。とうとううふふふふ」

下から見上げる般若さん凄く綺麗でエロかった。

ベットから降り向こう向いて股間をゴシゴシ拭いてた。

がに股だったんで少し笑えた。

でも感動の方が大きかったな。

「どう?大人になった感想は?」

下着を着けながら聞かれた。

「気持ち良すぎです。こんなに気持ちいいとは思いませんでした。」

「ありがと」

俺のどじょうからスキンを取り濡れタオルで拭き拭きしてくれた般若さん。

「初めてがマ○(本名ね)さんで良かったです俺」

「ありがと!嬉しいこと言ってくれるね!」

チュてされた。

出て行く時

「ナイショだぞ」

って何回も言われた。

その後めちゃくちゃ気持ちよく寝れたな。

朝ご飯の時は爆睡してたから。

以上が三回目でした。

俺はこのスレ見たけど絶対病院でのエロい事はあると断言出来るよ!

誹謗中傷に負けず書き込みしたらいいと思うよ!

ありがとう!