無愛想な看護婦さん(2)

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次の日は夜勤明けで休みだった般若さん。

俺は知らないけど、夜勤って2日連続とかすると次の日丸1日とか2日オフとかなるみたいですね。

多分2日後の午前中だったと思うけど般若さんが来たんですね。

でも。。。

以前と変らぬ怖い人であの夜の話題に触れるのさえ許さぬって感じのとにかく怖い般若さんに戻ってた。

当然ビビる俺。

無愛想に痛いところ無いか?とか熱無いか?(入院当初はよく発熱してた)とかぶっきらぼうに言われてマジへこんだ。

変な話当然次もエロい期待してたからね。

何だったんだ?アレは?みたいになったんだ。

でも恐ろしくて聞けなかったな。

その後2~3日は昼勤務だった般若さん。

俺は正直目を合わせられない程ビビってたの覚えてる。

数日後になるんだけど夕方過ぎに女の子が友達連れて来たんだ。

なんか遊びに行った帰りだとか言って、来てくれたんだ。

嬉しかったね。

俺の両親は父社長母副社長兼経理で凄く忙しく、儲かってたらしくちょこっと顔出しては仕事仕事って時だったからね。

うぶな厨房で女の子に囲まれ

「その子の事好き?」

とか聞かれ恥ずかしかったの覚えてるね。

一応面会時間あったけど過ぎても、基本個室であまりうるさく言われなかったんだけど、キャーキャー周りの子が騒いでてね。

般若さんがガラガラガラって凄い勢いでドア開けて般若の形相で

「面会時間過ぎてるから帰って」

ってなったのね。

その子は前にも会ってるから固まるし、周りの子もシィーんとなるし、俺は俺で余計固まるし、で散々だった。

「じゃあね」

って引き攣りながら帰る女の子達。

呆然としてビビりながらバイバイ言う俺。

般若の形相で怒る般若さん。

今日の夜勤担当が般若さんだと分かった俺は恐ろしかった。。。

あの時は何だったんだ?

あの笑顔と優しさはどこ?

みたいな感じだったけど怖さの方がまたまた上だったな。

その夜は尿意を催すなってずっと思いながら寝てたな。

だけど無理だった。。。

大きい方が出そうになったんだ。。。

ナースコール。

攣ってる足外してもらって松葉杖つけないんで、よろめきながら立ち上がり、大きなトイレへと連れて行ってもらう俺。

(初めの頃は車イスでだったけどね。)

介護は無愛想な般若さんだった。。。

恐ろしかったけど便意には勝てず

「すいません。ありがとうございます。」

連発してたな。

で、終わったんだけど自分では勿論拭けないから拭いて貰う事に。。。

怒った顔の般若さん。

マジ嫌々やってる感じだった。

ほんと怖かったな。

キレイにして貰って部屋まで連れて帰って貰ってから異変が。。。

「○○クン、今日来てた子前にも見たけど?どうなの?好きなの?」

ってニタニタ笑いながら聞かれた。

(ニコニコでなくなんかイヤらしい感じかな?)

豹変に気付きビビり固まる俺。

「いえ、あの、その。。」

もじもじする俺。

「ふぅ~~ん。あの子は○○クンの事好きみたいだけどね~~」

心臓バクバクする俺。

「今度来た時言っちゃおうかな~~○○クンにした事~」

今で言うツンデレですかね?

とにかく凄い裏表って感じで恐ろしかったな。

「お願いします。誰にも言わないし黙ってますから。」

今から考えると逆なんですよね?

般若さんがナイショねって言ってたけど何故か俺がお願いしてた。

ベットに寝かされて半泣きになりながら必死にお願いする俺。

「ん~~どうしようかな~~?」

なんて感じの般若さん。

「今から言う事聞ける?」

って言われてうんうん頷く俺。

「じゃあ」

ってすたすた歩いてタオルを濡らして絞ったのね。

「ぼくちゃんウンチでまちたねーきれいきれいちまちょうねー」(←多分こんな感じだった。)

ってトランクス脱がされた。

足もギブスだからあまり動かないけどおちんちんから肛門まで拭き拭きされた。

その間赤ちゃん言葉でしたね。

前の時もあまりの豹変ぶりに驚いたけど今回は半端無くビビッたな。

ギャップが激しいのもあるけど、足開かされて肛門見られて拭かれる行為に激しい羞恥とたまった白い性欲の源でフルボッキした俺。

「あらあらどうちたんでちゅか~いたいいたいでちゅか~」

って濡れタオルでさわさわもみもみされて出そうになったんで

「ヤバイです。出そうです。」

正直に言ったんだ。。

急に素に戻ってね

「ダメ!まだ出したら!」

思いっきり根元をぎゅって絞られた。

びくんびくんしたけど内部循環?って感じで出たはずなのに精液出てなかった?

(経験ある人います?)

でも我慢汁はだらだらだった。

「うふふふぅいいこちゃんでちゅねーご褒美あげまちゅねー」

ってパクッと咥えられた。

「何だこの人?」

ってのが、俺の中では大きくて今ならプレイとして楽しめるんだろうけどやはり怖かったな。

「ペロペロしてあげまちゅねー」

って思いっきりペロペロちゅーちゅーされたな。

後は無言で荒い鼻息とディープスロートでぬちゃぬちゃぶちょぶちょと湿った音だけが続いたね。

俺も恐怖があったけど気持ち良さの方が勝ってね。

やっぱり女の子みたいな喘ぎ声出たんだ。

般若さん上目遣いでシコシコしながら

「気持ちいい?」

って聞くからうんうん頷いたな。

「いっぱい出してね!」

ってまたパクッときて思い切りフェラされたな。

当然大爆発!

「んんーーんーーんんー」

って思い切り吸われたの覚えてるね。

もう俺まで荒い鼻息で大興奮だったね。

「ずずずずーー」

って感じで強く吸われて正直おちんちんが痺れた感じだった。

(この感覚は今でも覚えてます。いまだこれ以上の痺れる感覚味わった事ないので)

「んんんーんーごくっ!」

ってまた飲精したんですね。

ニタニタ笑いながら

「うふふふぅまた濃い~の飲んじゃった!」

って優しくエロい声と顔で言う般若さん。

放心状態の俺。

ふとももが筋肉痛なるかって程力入ってたから。。

「キレイキレイしましょうねー」

って拭き拭きされる間ぼーっとしてたの覚えてる。

トランクス穿かせて貰う時に聞いたんだよね。

「あれって飲めるんですか?どんな味なんですか?」

って。。

般若さん微笑しながら

「苦いよ!でも私は好き!」

ってエロい顔と声で言ったんでまたまた勃起する俺。

それを見て般若さん

「今日はまだ早い時間だからね、また後で来るから呼んでね!」

って言われてフルボッキしたの覚えてます。

部屋出る時に

「あまり一つの部屋で長い時間いると怪しまれるからね」

って言いながらウインクしたのが鮮明に思い出されるね。

俺は大興奮で寝れなかったね。

テレビ付きだったんで見ながらだけど、内容はまったく頭に入らなかったね。

ずぅーーと考えてたな、

「般若さんなんであれほど豹変するのか」

って事とフェラがあれほど気持ちいいものだったんだって事を。

はっきり言ってどちらかの手が動かせるなら般若さん出て行った後自分でしてたと思うほど強烈な体験だったからね。

真夜中が過ぎてテレビの深夜番組も終わりで、寝返りも打てず悶々としながら時計見てたな。

午前3時まわってからだったと思うけどもう一度ナースコールしたな。。。。

そしたら違う夜勤担当の看護婦さんが来て

「どうしたの?」

って聞かれて咄嗟におしっこが。。って言ったんだけどね

もうフルボッキだったの忘れててね

「じゃあ下げますね~」

って言われた時トランクスが引っ掛かったの覚えてるね。。

「え?」

って言われてね。

俺は赤面で一言

「すいません」

って小声で謝った。

般若さんより少し年上の看護婦さんだったので、ありがちだけど

「若いわね~~」

って言いながら、無理やりお腹の上に尿瓶置く形でチン先をにぎって入れようとしたのね。

「痛い」

ってなって

「後でいいです」

って言ってやめてもらったんだね。

正直尿意はまったく無かったからだけど、この年配の看護婦さんは

「大丈夫?我慢できるの?」

って聞いてきたから

「大丈夫です。出そうになったらまた呼びます」

って事でその場はおさまったんだけどね。

じゃあまたって言われたけど恥ずかし過ぎで返事出来なかったね。

そしてしばらく我慢して再びナースコールしたな。。。

今度は般若さんが来たんだけど初めから笑ってた。

初めてじゃないかな?笑いながらっての?

「○○クン聞いたわよ~~さっき呼んだんでしょ?」

無言の俺。

「おちんちんどうなってたの~~?」

もじもじする俺。

ニタニタしつつ近付く般若さん。

もう話がされている事に恥ずかしさで一杯の無言の俺。

「うふふふふぅで、今度はどうしたの?」

分かってるはずなのにわざと聞くんですね。

「あの、その、えーっと。。」

もじもじしながらも期待でフル勃起の俺。

それ見て

「あらあらイケナイ子でちゅね~~」

と赤ちゃん言葉でさわさわもみもみする般若さん。

「どうちたんでちゅか?」

言われながらディープキス。

レロレロぐちょぐちょなりながら

「おちんちん舐めてください。。」

小さく言う俺。

「よくできまちたね~~ご褒美でちゅよ~~」

ってトランクスずらしてまたまたパクッとしてくれた般若さん。

俺もだいぶ余裕が出てきたみたいでしたね。

明かりは消してるけど廊下から漏れる照明や外の電燈の明かりなんかでぼんやりだけど結構見えるのね。

やはりエロい顔とエロい視線で俺を見ながらわざと音たてて咥える般若さん。

「気持ちいいです」

聞かれる前に言う俺。

視線でエロい笑いを送りつつ、

「ぶっぶっふちゅぶちょちっぽちゅぷ」

と上下する般若さん。

「うふふふぅ気持ちいいでしょ?もっとイイコトしてあげるね!絶対ナイショだよ!」

俺は上向いてて般若さんは右腹側からかぶさる形だったんだけど一旦フェラ中断して立ち上がったんだな。

「○○クン女の子のオッパイ見たことある?」

般若さん前ボタン外しながら俺を見下ろしてた。。

物凄く綺麗だったな。。

「。。ないです。。」

「うふふふぅ初めてなんだぁじゃあよく見てね」

って前はだけたんです。。。

薄いピンクのブラだった。

真中に小さな赤いリボン付いてたの覚えてる。

結構デカイ胸だったけど、初めて見る生身の女の子のブラとその谷間に、正直擦らないでも出るんじゃないか?って痛い程にフル勃起してた。

「どう?感想は?」

「凄いです。綺麗です。白いです。大きいです。」

こんな感じで言ったと思う。

結構色白なんですよね女の人って。

初めて見てクラクラ鼻血もんでした。

「○○クン手が使えないよね~じゃあ上げるね」

ってブラを擦り上げたんだね。

プルン!

って揺れて白い桃みたいなおっぱいが見えた。

ガン見してましたね俺。。

心臓バクバクおちんちんギンギン目はギラギラだったね。

「結構恥ずかしいね!」

と言いながらも近付いてくる般若さん。。

聞いてないですけど25歳いってないかな?

厨房が見る大人の女性なんでなんとも判断苦しみますけど。

で、近付いてきて上から顔を覗き込んでもう一度聞くんですね

「どう?オッパイ初めてでしょ?」

ってちらちら胸・顔・胸・顔交互に見ながら

「綺麗、白い、大きい、」

って繰り返し繰り返し返事してたね。

不思議と乳首には執着せずオッパイ全体を褒めてたね

(当たり前かな?童貞厨房だし)

「うふふふぅ○○クン手が使えないから可哀想だね~でもイイコトしてあげるぅ~」

って言うより早く俺の顔にオッパイ押し付けてきたんですね。

当然舐める事なんて考えもしなかったんで、ムギュってなる感触だけで鼻血でそうだった。。

ぐりぐり何回も押し付けた後

「舐めてもいいよ!」

般若さんが魔性の笑みで言った時、動かすと痛む両手を上げ抱きつこうとしたな。

「きゃ」

って言ったけど

「もう~あわてなくていいからね!」

って俺を押しとどめて

「はい!」

って言いつつ両手でオッパイを寄せる感じで俺の口元へ持ってきてくれたな。

当然むしゃぶりついたけどね。

正直エロビデオ見てたけど興奮でやりかたが分からなくなり、ただ表面だけ舐め回してたね。

乳首舐めなんて頭になかったね。

でも般若さん

「そうそう上手よ!」

って言いながら、ムギュムギュ押し付けてくれたね。

「○○クン乳首分かるでしょ?噛んでもいいから舐めて!」

って言われて初めて気付いた。

AVで舐め回し転がしてるのを。

乳首を口に含んでレロレロする俺。

「んんんんんーん」

って押し殺した般若さんの声。

大興奮で思い切り舐め転がし噛んだ俺。

「ヒッ、あん」

喘ぎ声が初めて聞こえたな。

構わずにレロレロしまくる俺。

般若さん

「はぁあんあんあーあっあんはぁーん」

って感じで喘ぎだしたんだ。

小さめの声だったけどね。

吐息が顔にかかるってのかな?

俺も大興奮フル勃起で舐めまくったね。

般若さんあんあん言いながら、俺のどじょうを痛い位に掴むと凄い勢いでシコシコシコシコしだしたんだね。

俺口に乳首含みながら

「うーうーんーんー」

言ってた。

あんあん言いながら般若さん、

「はぁはぁ出してもいいよあんあぁあんハアハア」

耳元で言われた時にカプッと耳たぶ噛まれた。。

ビクッってなって大爆発したな。

耳たぶからおちんちんまで電流流れたみたいだったね。

びるゅーびるゅー出たな。

凄い速さで手コキしてて精液と混じった手コキ音でちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ聞こえたな。

俺は口を止めてはぁはぁ息してたな。

般若さんも俺を覗き込みながら、ゆっくりした手コキにスピードダウンして、エロい笑みを口元に浮かべながら

「どう?気持ちいいでしょ?オッパイの感触」

っていいながらキスしてきた。

ディープキスね。

はっきり言って5分も無かったと思うんだけど凄く長く感じたの覚えてるね。

「うふふふキレイにしなきゃね」

って定番になった濡れタオルで股間を拭き拭きしてくれる般若さん。

その間もオッパイは出したままだったんで、ゆっさゆっさ揺れるのが凄かったけど。。

「ありがとうございます!」

俺その時正直な気持ちで言ったのね。

「何言ってるのよ~こんな事する人よ?私」

般若さん感謝されて困る?

照れ?

みたいな感じだった。

可愛いと思ったの多分この時が初めてじゃなかったかな?

ブラ直して

「じゃあ行くね」

って言った時に俺呼び止めたんだね。

「あのうキスしたいんですけど。。いいですか?」

ちょっと照れてたと思う。

般若さん何言うのよ?みたいな感じだったから。

もう一回言ったんですね俺。

「うふふふふぅなんだか恥ずかしいわね」

っていいながらおでこにキスされた。

顔がそこで止まってたから俺口伸ばしたな。

チュって唇触れてキス。

その後チュチュチュとしてディープキス。

「じゃあ行くね!」

って笑いながら出て行った般若さん。。

今で言うツンデレなのか二重人格なのかそういう性癖なのか分かりませんがこれが2回目でしたね。

記憶通りでほぼ間違い無いと思います。

強烈過ぎてよく覚えてます

(と言うより忘れられないが正しいかな?)

から。

紫煙頂いた皆さんサンクスね!!