入院中に熟女ナースとH
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盲腸の手術で入院し、その時にお世話になったナースと結婚しました。
彼女と結婚する事になったキッカケは僕のムスコ。
自慢ではありませんが僕の息子は父譲りの巨根であり、彼女はコレにすっかりほれ込んでしまいました。
今は24歳のトラック運転手で入院したのが3年前。
そして彼女と初めて出会ったのが剃毛の時。
「じゃあ剃りますね」
にこやかな笑顔で彼女が言います。
名札を見ると佐倉さん。
最初見た時は間違い無く40代に突入している熟女ナース…って感じです。
また後で判ったことは佐倉さんはバツイチ。
それから顔は決して悪くなく、どちらかと言えば綺麗系ってとこでした。
それにしてもヤッぱり恥ずかしいモノです…。
意識をしないように心掛けていますが、佐倉さんが毛を剃ろうと僕のムスコを上に持ち上げたり、横にずらしたりするとどうしてもデかくなってしまいます。
「力抜いててイイですよ」
どうしても力は入ってしまいます…。
僕のアソコは遂にガチガチに成長してしまいました。
「凄いわね…」
佐倉さんは独り言のように呟きます。
また彼女は僕の巨根をジッと凝視しながら剃毛をしているためちょっと怖かったです…。
アソコがツルツルになりました。
でも佐倉さんは相変わらず凝視しながら剃毛を続けています。
ヤバイ、我慢汁が!
すると
「もうダメよ」
と佐倉さんが言うといきなり僕のマラを握りしめ優しく上下に動かしてきたのです。
マジカか!夢の様です!!
ア~そんなにされると…と、思った時佐倉さんの手コキがストップ。
「じゃあ、明日の手術がんばろうね」
まるで蛇の生殺です…。
手術も無事成功し退院も翌日に迫った日。
僕の個室に佐倉さんが登場。
「じゃ検温ね」
と言った後、さりげなく僕の股間に手を伸ばしてきました。
僕のマラは一気にビン立ちとなります。
「ヤっぱり、すごいわ」
嬉しそうに彼女はそう言い、僕のパジャマをおろすといきなりテコキ開始。
この間の出来事は夢じゃなかったんだ!
僕は静かに目を閉じ佐倉さんの優しいテコキを堪能します。
するといきなり、チンポに生温かい感触が…。
僕はゆっくりと目を開けます。
オー!ナースがフェラチオをしているじゃありませんか!!
初めはゆっくりとしたフェラで、時折佐倉さんのお口の中で巧みに舌が動いています。
それから横舐め縦舐め、更に玉袋のシワも丁寧に伸ばしてくれます。
我慢出来なくなった僕は佐倉さんのオッパイを揉みました。
「ン~、ア~、」
とっても色っぽい声で泣きだす佐倉さんは最高です。
段々調子が出てきた僕は
「69…お願いします…」
佐倉さんはデッカイ尻を僕の顔の近くに寄せてきます。
パンティは脱いでいませんが返ってコッチの方が僕的には興奮出来ます。
「ジュルジュル~、ジョボジョボ」
先ほどの優しいフェラから急転。
ハードに僕のデカマラを吸いまくり個室内にフェラ音が響き渡りました。
僕も負けじとパンティの上からアソコの割れ目を一生懸命舐め回します。
「ア~、イイ~、上手よ~ジュルジュル」
佐倉さんは看護師の前に欲求不満な肉食熟女です。
もう仕事の事などスッカリ忘れ僕の巨根チンポに酔いまくっています。
フェラが突然止まります。
エッ、また蛇の生殺し…と思った矢先でした。
佐倉さんは自分の尻を僕の顔の上に乗せてきました。
生まれは初めての顔面騎乗…。
呼吸が出来ない程苦しいですが、とっても幸せです。
また熟女のエッチな香が五臓六腑に染みわたりました。
次に佐倉さんは尻を振りながらテコキを開始。
我慢汁がローション代わりとなりメチャクチャ気持ちイイです。
出来れば死ぬまでこの気分を味わい所でしたがずっと出していなかったためもう僕は限界…。
「イク、イクイク…ア~イク~」
本当に素敵な時間でした。
僕は退院後、彼女と何度かデートを繰り返しその1年後に結婚しました。
そしてセックスは今も順調で、特に経験豊かな熟女のため即イキしちゃう事も当たり前の毎日を送っています。

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