入院中にフェラ抜き

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こちらは当サイト病院内でのエロ体験談投稿フォームより、那守(40代・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

足首骨折で入院することになった時の話です。

数年前に引っ越し作業でやらかし足首を骨折、数日間病院でお世話になることになりました。

入院することになった部屋は相部屋で4人が入院できる部屋でした。

ベットが四つあり一つ一つカーテンみたいなもので仕切る感じの部屋だったので、同室の患者の声や音が聞こえて個人的には落ち着いた空間ではなく早く退院したくて仕方なかったです。

入院して二日目のこと、当時付き合い始めたばかりの彼女が見舞いに来てくれました。

彼女はとても明るい性格で話すのがとても好きで話し出したら止まらない、さらに冗談も好きなので一緒にいて飽きない女性でした。

そんな彼女もさすがに相部屋には気をつかうみたいで

「私うるさくないかな?」

と静かに小声で話す感じが新鮮で面白かったのを覚えています。

見舞いに来て一時間ぐらい経った頃、話疲れたのか彼女がふと俺の腕に顔を乗せてきました。

カーテンは閉めてるものの俺は誰かに見られてないよなとドキドキしつつ逆の手で彼女の顔をいじったり頭を撫でたりしてました。

しばらくいじってると俺も段々エスカレートしてきて彼女の唇を撫でたりつまんだりし始めました。

調子に乗りすぎたからか彼女はいきなり指を噛んできました。

「いてっ」

と小声で言いつつ彼女を見ると、彼女はにやけながら嚙んだ指に舌を絡めてきました。

さすがに他の患者もいるのでやめさせようとしましたが、彼女は完全に意地悪モードに入っていて執拗に指を舐めたりしゃぶったりしては俺の反応を見て楽しんでいました。

だんだん俺もその状況に慣れてきて彼女の口の中を指で満喫していると、いきなり彼女の手が俺の股間辺りを触り始めました。

「こらこら」

と小声で文句を言っても彼女は聞き入れず触るのをやめません。

「他の人に気づかれるって」

と彼女になんとか聞こえるぐらいの声で言っても彼女はニヤニヤしながら

「大きくなってるよ」

とパンツの中に手をいれ直に触り始めます。

もうこれ以上変なことを喋ると周りの人に気づかれる可能性が高くなるので俺は何も言わず彼女の好きにさせることにしました。

それを彼女も察したのか静かに笑いながら俺のパンツをズボンごと下げ固くなってるアレを出すと少し身を乗り出して口に咥えてきました。

病院でしかも相部屋の病室でフェラしてもらってる…そう考えると変に興奮して周りのことがだんだん気にならなくなってきました。

彼女の方はフェラがやりにくいみたいで色々体勢を変えながら頑張ってくれてましたが、ようやく良いポジションを見つけたみたいでなるべく音をたてないようにゆっくりと首を動かし始めました。

2~3分ぐらいしてると彼女は段々と大胆になり動きを速くし空いている手で俺の乳首を触り始めました。

俺は乳首が弱く触られながらフェラされると長くもちません。

限界が近くなり

「やばいやばい」

と彼女の肩を軽く叩きつつ言ってると彼女は

「いいよ」

といいつつさらに激しく動かしてきます。

ついに限界が来て何も言わずに彼女の口の中に思いっきり出しました。

彼女は急に出されたからか変な声を出しゴホゴホ咳き込み、精液を俺のアレのまわりに吐き出しました。

あまりの咳き込みように焦りつつも彼女の背中をさすってあげました。

彼女は

「急に出さないでよ」

と文句を言いつつその悲惨な股間周りの現状に

「ごめん…」

と呟きつつティッシュで黙々と精液を拭き取ってくれました。

吹き終わると

「気持ちよかった?」

と笑顔で聞いてきたので俺は他の患者に気づかれなかったかと不安になりつつも彼女の笑顔を見て

「めちゃ気持ちよかった」

と言い彼女を抱き寄せました。

病院での体験はこの一度だけですが、彼女とは色々な場所でエッチな体験しています。

機会があったらまた別の体験をお話しますね。

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