入院中、美人ナース達に色々…

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先日入院しました。

ここの入院病棟の看護婦さんは、みんな若くて美人です。

外来の方は年増が多いのに入院病棟はいい子ばかり。

前日に毛を剃りました。

自分でも出来るのだが、

「怖いので看護婦さんおねがいします。」

ということで若い看護婦さんにお願いする。

あまり経験がないのか僕にチンポを細い白魚のような指でやさしく持ち上げて、剃ってくれました。

「手術前に浣腸します」

といって若い看護婦がおおきい浣腸を持って入ってきた。

イチジク浣腸なんてものではない極端におおきい。

イチジク浣腸の数倍はある。

「えっ、こんなに。」

チンポが硬くなるのを感じた。

「ベッドに横になってください。」

というので、横になると、パンツを下げて浣腸器の先を差し込んだ。

結構、ゆっくり入れる。

時々、尻の穴を指で広げるような行為をする。

「これって何?」

ゆっくり時間をかけて入れているので、途中で便意を模様してくる。

それを我慢させられているので快感が増して、チンポが立ってくる。

手術をしたあと、

「おしっこ出ました?」

と聞かれ、

「丸1日出ない」

というと、尿瓶を持って入ってきました。

「はい、横になってください」

ベッドの上で横になると、尿瓶を近づけチンポを握ってガイドしてくれました。

暖かくてやわらかい感触に、余計におしっこが出なくなりました。

「カテーテル入れないとダメかもしれませんねえ」

そう言いながら、チンポを触った手は離しませんでした。

ベッドのそばで、体をかがめているので、胸元から谷間が見えていました。

新人の看護婦さんなので、胸元は真っ白ですべすべでした。

チンポが硬くなってくるのを感じました。

きっと、その子も分かっていたのではないでしょうか。

でも、なかなか手を離そうとはしませんでした。

キズグチ確認します。

毎日、キズグチの消毒にきます。

ヘソの下と太ももの付け根を切ったので、いつもパンツははいていません。

ガーゼを外し、消毒をします。

キズグチを確認するため顔を近づけてきます。

くちびるがチンポに触れる近さです。

消毒をしながらチンポを触ります。

これって医療行為?

おでこはピカピカで若いっていいな。

胸元から谷間が見えている。

「キズグチどうでしょうか」

と言いながら、すっかり覗かせてもらいました。

体が痒くなってしまったと言って、体を蒸しタオルを拭いてもらいました。

背中から胸から、足もチンポのところも、あったかい蒸しタオルで拭いてくれました。

ああ、病院っていいなあ。

毎晩3時間おきくらいに、患者の容態を確認しにきます。

寝ていると、唇が触れるくらいに顔を近づけてきます。

万一のことを考え、正常に息をしているのか確認するようです。

時々は目が覚めているときがあるので、ドキドキします。

あるときは、抱きしめてしまおうと思ったくらいです。

看護婦は患者のために香りのある化粧品は使っていないようです。

若い娘は、枯れ草のような香りがします。

特に、私の担当は体が小さく、それでいて胸は豊かです。

あるとき、手術あとが痛くて、一人ではベッドから起き上がれないので起こしてもらいました。

抱き合うような格好で私の首に手を回したので、顔が接触してしまいました。

肌はすべすべです。

すいつくような肌です。

また、チンポはびんびんになりました。

手術のあと、なかなかウンチが出ないことがありました。

「先生から浣腸だしてもらいますね。」

と、こちらの期待を知っているかのように手配をしてくれました。

「ベッドに横になってください。」

浣腸液はゆっくりゆっくり入れられました。

入れている最中から便意を模様してきます。

「我慢してくださいね。」

もうこれはSMクラブの世界です。

「ああ、もう駄目、女王様」

こころの中で叫びました。

こんな若くて美人はSMクラブにはいませんよね。

短大の看護課出身の美少女。

こんなことを考えていると、それを知ってか知らずか、尻穴を指で開いたりしました。

「これって何?」

でも気持ちいい。

「出来るだけ我慢をしてくださいね。」

我慢をしていると、もう射精しそうな快感です。

「握ってくださーい。」

これは心の声です。

我慢に我慢を重ねて、最後に一気にだしました。

うー、快感。

病室で射精する訳にもいかないので我慢しました。

ああ、残酷。

最後までさせてください女王様。

「大丈夫ですか?」

今日もたびたび病室にはいって来る。

ボクのお気に入りの看護婦さん。

午前中に別の看護婦さんがキズグチの消毒をしていったのに

「消毒しましょうか?」

と入って来た。

すぐにガーゼを外そうとするので、

「午前中に別の看護婦さんがしました。」

と言うとすごく残念そう。

今日もボクのチンポさわりたかったようだ。

ガーゼの上からいとおしそうになで、

「大丈夫そうね。」

「脈、計りますね」

と言って、手をとった。

あたたかい、やわらかい手だ。

「おなかの様子確認しますね。」

パジャマの前を空けて、聴診器で下腹部の音を聞く。

もともと、下ははいていないので、ヘソの下に聴診器をあてるときはチンポにさわる。

今日は、暖かいので白衣の下はブラジャーだけだ。

体を乗り出してくるので、胸元から谷間がみえる。

もう少しで乳頭が見えそう。

乳輪はすこし見える。

ビンクのきれいな乳輪だ。

肌は白くきれいに光っている。

吸い付くような肌だ。

今日、担当医の回診があった。

若い白衣の娘がついて来た。

「学生です。」

と紹介された。

すごい美少女。

「よろしくお願いします。」

といって、顔を赤らめた。

色白のその顔は、まだ幼顔ですっぴん。

だけど、すごい美形。

やはり医者の娘のお嬢様かな、と思った。

まだ処女だろう。

この娘も、結婚したらベッドの中で、男のチンポを咥えたりするのだろうか。

そう思うと、白衣の下のきれいな体を想像して、チンポが固くなってくる。

体調がいいので、病院の売店に散歩に行く。

エレバーターの中で、この前の研修医と出会う。

「こんにちは」

と挨拶をして来た。

笑顔が可愛い。

本当に良い娘だ。

ちょっと胸が大きすぎるが、若い体は、このくらいが健康そうでおいしそうだ。

本当に育ちのよさそうな娘だ。

ただ、この娘はまだ学生なので、俺のチンポを触ることもないだろう。

ああ、残念だ。

医師の資格なんていいから、この娘に治療してもらいたい。

また、新人の看護師が来た。

すごく、若そう。

今年4月に入社し、今度配属になったとのこと。

若い。

特に唇が可愛い。

小さくも大きくもなく、きれいな唇だ。

吸い付きたくなる。

首は細く、すべすべで光っているようだ。

ただ白いだけでなく、黄色いわけでもなく、高貴な象牙の女神像をみているようだ。

この娘も、やがては男に組み敷かれ、体中を舐めまわされ、そして、チンポを挿入されてしまうのだろうか。

「キズグチ確認させて下さい。」

足の付け根のところを切ったので、そこにガーゼが当ててあり、そのためパンツははいていない。

布団をはずすと、チンコ丸出し。

ガーゼを外すとき、チンコが邪魔になるのか、やわらかい手で右に、上に動かす。

可愛い看護師にチンコを触られていると、どんどん大きく固くなってくる。

「大丈夫ですか?、痛みありますか?」

と聞く。

『大丈夫じゃない。もう我慢出来ない。』(心の声)

「はい、終わりました。あとはゆっくりお休み下さい。」

ああ、今夜は眠れそうにないよ。

きっとこの娘を抱いている夢を見て夢精しそうだ。

いつもの看護婦さんが聴診器を持って入ってきた。

何時見ても可愛い。

大きな目がクリクリ光っている。

若い肌はすっぴんでも光輝いているようだ。

「体の音聞かせて下さい。」

「足の手術したのに、どうして胸の音聞くのかなあ」

なんて思いながら、心臓が高鳴ってくる。

この音聞かれたら恥ずかしい。

聴診器を胸からだんだん下の方へ下げていく。

下腹部の音を聞いているときの彼女の顔が上気してくる。

おでこに汗が光っている。

若い娘の汗は美しい。

きっと胸や脇の下も汗をかいているのだ。

白衣を脱がせたい。体の匂いを嗅いでみたい。

脇のにおいを嗅いでみたい。

昨日、売店に行った時、私服の担当の看護婦の○○ちゃんに会う。

夜勤明けだな。

「おはようございます。」

制服の姿もかわいいが、私服の姿は見違えるようだ。

看護師の制服はスラックスなので、いつもは気が付かなかったが、私服はミニスカートなので、形のいい脚が美しい。

お尻も大きくもなく、小さくもなく、ツンと上がった形が可愛らしい。

ウエストはキュとしまっていて愛らしい。

ここに可愛い笑顔でニコニコして立っているこの娘が、私の病室でチンポを握っていることを知っている人はいないだろう。

パジャマの下の私のチンポが固くなってくる。

このスラリとした脚の付け根はどうなっているのだろう。

あそこの毛はどんな風に生えているのだろう。

夜勤明けのパンテイは、やはり少し濡れて色がついているのだろうか。

そんなことを考えているとも知らず、可愛い笑顔で、

「大丈夫ですかあ」

と話かけてくる。

「明日また待ってるからね。」

というと、

「はーーい」

と元気な返事をして帰っていった。

朝、担当の看護婦さんが

「熱、測ります。」

と入ってきた。

体温計を脇の下へ入れて計った。

体温計を入れる時に、俺の体に触れるようにした。

「お熱ありそうですね。熱い。」

と言った。

37度6分だった。

「やはり、お熱、ありますね。」

「どれどれ。」

といいながら、自分の額を俺の額につけて、

「いい子だから、今日はおとなしくしていなさい。」

と可愛く怒ったふりをした。

化粧をしていないので、若い肌は吸い付くような感覚だ。

髪の毛からは、朝のシャンプーの匂いがしていた。

いよいよ今日退院することになりました。

昨夜、○○ちゃんは夜勤だった。

病室に入ってきたとき、

「こっちに来て」

というとベッドの傍へ寄ってきた。

「明日、退院だけど、最後にキスしていい?」

と言うと、驚いて

「そんなあ、駄目ですよ。キスなんて。」

といいながらも、ベッドの傍から離れなかった。

小さな体を抱き寄せると、目を閉じた。

小さな形の良い唇にキスをした。

慣れていないのか、歯を食いしばったままだった。

制服の上着をまくって胸をだした。

ブラジャーを上げた。

可愛い乳がでた。

小さい可愛い乳頭だった。

私はそこを咥えた。

「ああ」

小さく声を漏らした。

そのとき、院内放送で呼び出しがあった。

「看護師の○○さん、ナースセンターまでお戻り下さい。」

制服を調えるとあわてて出て行った。

顔は真っ赤に上気していた。

首筋にも汗が光っていた。

さあ、今日で退院だ。

お別れだ。

病室からの書き込みはこれで終わりです。